オリエンタル技研 総合カタログ CO39
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523イノバイブケージングシステム施設計画マキシマイザーケージングシステム実験動物用ステーション飼育ラック解剖台オートクレーブケージウォッシャー実験動物関連施設DBGS型DBG型屋外排気型屋外排気型▶ 前面と側面にスリットを設けることで、高効率の排気を可能にしました。▶ グリッド構造により比重の大きいホルムアルデヒドを効果的に排気します。▶ 装置内部・外部とも清掃しやすい構造です。▶ グリッド式フードは比重の大きいホルムアルデヒドを効果的に排気します。▶ 解剖用プレートは、任意の位置に移動可能です。▶ 装置の外部・内部とも清掃しやすい構造です。Code No.Model外寸法W×D×H(mm)0500320011DBGS1200×1500×950風量:16m3/min風速: 約0.2m/sec(作業面)約1.4m/sec(スリット開口部)コード No.型式外寸法W×D×H(mm)0500320012DBG1800×1500×800風量:20m3/min風速:約1.3m/sec(吸込み口)■ グリッド式解剖台Dissection Table Grid TypeDBGS型作業面(取外し式)スライドダンパーキャスター排気接続口ドレンバルブ458001001500120015090015015012001501200150100245555200325425325425400400スライドダンパーDBG型プレフィルター15002502508001600800排気接続口8001500560600560400300150300150600400▶ 特化則の一部改正・ホルムアルデヒドが第3類物質から第2類物質に変更・作業環境における許容濃度は0.1ppm・定期的な作業環境測定実施、結果の記録・保存▶ 安衛令の一部改正ホルムアルデヒドが第2類物質に変更されたことで・取り扱う作業場の作業環境測定を実施・健康管理について一般健康診断を6か月ごとに実施■ 〈ホルムアルデヒドの許容濃度の改正(平成19年12月)について〉

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